エッチング技法を使って革に絵を入れ作品を作っています。


(−_−)
つ、疲れた!この時間になると、もうへろへろ �G���������͂��Ă�������
今日は、4連キーケース、ブックカバー、携帯ホルダー、
ラウンド札入れの4種類を同時進行で仕立てたんだけど
結局最後まで仕上がらなかった ����
週末で、お客様も多いだろうから今日発送したかった。
県内当日配達便もあるから残りは後でやろう!
けど、今日は疲れすぎだな �G���������͂��Ă�������
出来るところまでと言うことにしておこっと。

明日は、この部屋の片づけ。
バッグ類の製作にも移るので段取りもしておかなくちゃ。

久しぶりにフルートケース型バッグでも作るべぇ。
フルートケースを作って欲しいってメールも来るけど
このバッグはフルートケースより丈を長めにしてある。

フルートって高価な物なのに、気の利いた入れ物って案外売ってないよね。
サイズ言ってくれれば作りますよ〜ん。
仕事が詰まっているときは遅くなっちゃうけど
・・・いつも詰まっているけど
一人の手作業って仕事効率メッチャ悪い ��[��
【2008/09/05 19:12】 作業日誌 | トラックバック(0) | コメント(0) |
めがねがねえ
小物類の製作は明日で一段落してバッグ類をやり始めないと。
この部屋は、かなり散らかってしまって置いたメガネが見つからなくて
そのたびに探してる。
どういうわけか手元の作業はメガネを外した方がよく見える。
・・・どういうことか解ってるけど(-_-)
メガネにヒモを付けて首から提げるようにすると
手元がうるさくて捗らないからヒモは無し。
今かけているメガネは保護色が使えるらしく
置いた場所に同化してしまうから席を外すたびに捜索活動。

ということで明後日は、ここの片づけをしてからバッグ類に突入。
それと、猫の絵以外の物も作り始める・・・久しぶりやなぁ。
【2008/09/04 18:38】 作業日誌 | トラックバック(0) | コメント(0) |
だいなし(無題)
色差しがなかなか終わらない。
70枚くらいあると一生終わらないんじゃないかと思っちゃう。
かなり細かいし、単色で9色も使ってる。
場合によっては混ぜた色を使ってグラデーションも出すから
結構時間食っちゃう。
あんな小さい絵にそれほど使う意味は無いんだろうけど
つまらない こだわりでそこから抜け出せないのよね。

さて休憩終わり昼食までもう一回集中

【2008/08/19 10:59】 作業日誌 | トラックバック(0) | コメント(0) |
海苔の話
ぷっは〜
過ごしやすくなってきたけど
プレハブ作業場は まだサウナ状態。
夕べも食事の後グッタ〜としちゃって早々に眠剤飲んで寝ちゃった。
尋常じゃない疲れなんだけど、これって夏ばて?
夏ばてなんか今までしたこと無いのに・・・・
・・・? 書き出しがいつもジジクサイ(>_<) 体調の話ばっか

仕立てをするのにノリは欠かせない。
ゴムノリ強いのと弱いやつ2種類
両面テープ 2mm 3mm 5mm 8mm 10mmです。
数年前までゴムノリはほとんど使っていなくて
両面テープに頼り切っていた
でもゴムノリを使い出すと手放せなくなる。
両面に塗って 乾いてから張り合わせるからあわてなくて良いし
表に着いてしまっても簡単に取ることが出来る。
で、柔軟性もあるから皮には適している。

木工ボンドのような仕立てよう接着剤サイビノールとか
G-17のような強力接着剤とか他にも色々あります。
使い慣れていないのもあるけど、これらを使うと散々な目に遭う(-_-)
木工ボンド系は乾いちゃうと着かないし
G-17のような強力ボンドは、はみ出したり表に着くと取れなくなっちゃう。
ゴムノリはミスっても場合によっては剥がせてやり直せるけど
他のではダメ。
と言うことでゴムノリは神様です。

他の物も使い慣れて使いこなせれば威力発揮なんだろうけし
適材適所にはまれば使いやすいんだろう。

今日は、ボックス小銭入れ仕立てと
小銭入れ、ペンケース大中小、メガネケースの色差しがたんまり。
【2008/08/18 11:31】 作業日誌 | トラックバック(0) | コメント(2) |
ひねもすしごと
昨日の書き込み
自分の事もきちんと出来ないのに
なに熱くなってんだよ・・・・だね。

地染めをしようと外のプレハブ作業場に行ったら
地染め用の染料が凍ってた。
もう少し待って地染め、乾燥。
その間に昼食で、午後は仕立て。
【2008/01/03 11:23】 作業日誌 | トラックバック(0) | コメント(-) |
単行本カバー
前の前に書き込んだ単行本カバーの書き込み。
御本人がご覧になったようで・・・うひゃーハズカシイ!
ちょっと失礼な言い回しをしてしまって
「普通サイズみたいに言われちゃって」・・・だなんて
あくまでも、お店とのやりとりなんですけど
・・・ほんと失礼致しました m(_ _;)m
今、清里のお店から正確なサイズが届きました。・・・アセアセ

僕が作ろうと思っていたサイズとほぼ同じだったので
この型紙でいけそう。
本の前表紙はポケットで受け、
後ろ表紙は、長めにした革をベルトをくぐらせるタイプ。
本の厚みに合わせてフレキシブルにフィットします。

定番で作っている文庫版は前後ともポケットでうけます。
文庫本の場合は表紙が薄いし、
電車などで片手に持って読む場合があるので
フレキシブルタイプは向かないと思い前後ともポケットにしています。

では、単行本カバー取り掛かります。 
【2007/12/30 10:47】 作業日誌 | トラックバック(0) | コメント(-) |
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